海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
2007.10.06 (22:57) [マンガ]マ・ヤ・ラ・ワ行の作家trackback(0)comment(2)
海街diary 1 蝉時雨のやむ頃 海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
吉田 秋生 (2007/04/26)
小学館
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わーい。コレ読みたかったんです。ネッ友さんありがと〜♪
「王様のブランチ」だったと思うのですが紹介されたんです。
それも作者は私の好きな吉田秋生先生。読めてよかった〜。
3姉妹のところに父親の訃報が届く。
幼い頃に出て行った父親、祖母宅に預けられ、そして母親も出て行ってしまう。
だけどこの3姉妹がとてもステキなのですよ。
異母妹のすずがいるのですが、このすずに一緒に鎌倉で暮らそうと誘うところが一番好きな場面です。
すずもいい子だわ〜。
3姉妹が4姉妹となって、これからどんな風に話が展開していくのかとても楽しみです。
ただの優しい話ではなく、どこかやはり吉田先生らしいとこもあって好きです、この話。

鎌倉という町は情緒がありますね。歴史の舞台となった土地は1度は訪ねてみたいところです。
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short
2007.10.07 (07:28) + URL + EDIT
bonさん、おはようございます。
良かったですよね、これ。
なーんかしみじみする話で。
家の中の情景なんかも、今のマンションとか
新興住宅にはない従来の感じが
ノスタルジーを誘いますよね!
うちも女きょうだいで育ってるので
親近感もあったりして。。。(^^ゞ
風景も良かったですよね。
行ってみたいねぇ!鎌倉!!
あ〜〜〜どっか行きて〜!!
bon
2007.10.08 (07:41) + URL + EDIT
shortmさん おはようございます。
いつもありがとうございます。
私もこの話大好きです。ドラマ化しないで〜とお願いしたいです。
あの姉妹はこのマンガの世界で生きていて欲しいです。
あの環境であんなにいい大人になるって、おばあちゃまが偉かったんだなと思います。
おばあちゃまのエピソードもそのうち出てきて欲しいですね。












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