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国盗り物語 第3巻 

国盗り物語(第3巻)改版







とうとう美濃の斉藤道三も最後を迎えてしまいます。討つのは息子の義竜。
道三も死を覚悟し、娘婿の信長も援軍を送るのですがどうにもならず…
ここは涙です。
道三がもう少し後に生まれていたならば。武家の跡取りとして生まれていたならば。
天下は変わっていたのかもしれないです。
娘婿の信長同様、道三がその才能を認めていた男が道三の死によって流浪の旅に出ます。
そう明智光秀です。道三の家来で、可愛がられていたのです。
光秀がどうして信長の家来となるのか…
信長はどうやって覇者となるのか…4巻へと続きます。

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